歴史探訪コース/淡路島観光モデルコース
歴史探訪コースの流れ
国生み神話が残るほど歴史ある淡路島。淡路人形浄瑠璃、線香、瓦など伝統の技が今もうけつがれている。伝統だけではなく、人間の歴史にもふれてみよう。
| 日帰りコース |
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| 各地・・・・・伊弉諾神宮(30分)・・・・・<5分>・・・・・静の里公園(30分)・・・・・<40分>・・・・・道の駅うずしお(昼食)・・・・・<120分>・・・・・沼島・・・・・帰路 |
| 日帰りコース |
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| 各地・・・・・洲本市淡路文化史料館(30分)・・・・・<30分>・・・・・おのころ島神社(30分)・・・・・<20分>・・・・・道の駅うずしお・うずの丘大鳴門橋記念館(淡路人形浄瑠璃館)(昼食)(40分)・・・・・<40分>・・・・・高田屋嘉兵衛公園(30分)・・・・・帰路 |
伊弉諾神宮
日本列島を創生した伊弉諾(イザナギ)の命の幽宮と伝えられ、「淡路一の宮」として淡路島を代表する社です。境内には、樹齢約900年の県天然記念物「夫婦の大楠」があります。
沼島
灘の沖約4.6kmにある離島。島の東南海岸は、断崖絶壁で岩礁がとりまき上立神岩や屏風岩などの奇岩が多く、県下で最古といわれる室町時代の庭園もあります。鱧(ハモ)漁が有名で、6月から8月頃まで本場の絶品の鱧(ハモ)料理が味わえます。
静の里公園
約4000uの園内の一角には静御前と源義経を祭る霊廟があり、古くから良縁・安産・技芸熟達にご利益があるとされ、祈願に訪れる人が多い。
おのころ島神社
古事記に登場する国生み神話の「おのころ島」であったと伝承される丘の上にイザナギ、イザナミの二神を祀っている。最近ではある有名タレントの仲をとりもったことから縁結びにご利益があるとされ島外からの参拝者も多い。
高田屋嘉兵衛公園
「菜の花の沖」(司馬遼太郎 原作)の主人公、高田屋嘉兵衛をテーマにした体験型総合公園。公共の宿・レストラン・オートキャンプ・ログハウスなど多彩な施設があります。












